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シルクロード⑤中央アジア②

中央アジア②  ウズベキスタン サマルカンドとブハラ

サマルカンド
到着後、アブラシアブの丘の遺跡へ
つちくれだったが、そこで見つかった壁画
ソクド商人の絵
シルクロードを股にかけ、シムダリアとアムダリア川を挟んだ地域に君臨
国としての形態を持たなかったが、シルクロードの物流には大きな役目を担った。イスラムにより壊滅する
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グルエミール廟とウズベク天文台
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シャーヒジンダ廟
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グルエミール廟
シルクロードで一番美しい廟と言われる
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チムール王の墓
生誕660年祭が行われていた
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レギスタン広場
14世紀モンゴル系のチムールが大帝国を作りサマルカンドに首都を設けた
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サマルカンド~ブハラ
キャラバンサライ
ラクダの隊商のための宿場
約40キロメートルごとにある
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19世紀まで使われていた
アルク城
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ブハラ
ブハラ到着
すぐに、16世紀のシルクロード沿いの都市として
そっくり全体が残っているブハラの町を散策。
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イスマイルサマニ廟
壁の彫刻が美しい
モノトーンの美しさ
玄奘三蔵はここから南下し、アフガニスタン、パキスタンを通り、インドへ到達することになる。
帰路はパキスタンからパミール高原経由で、西域南道を戻った。
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16世紀のシルクロード沿いの都市として
そっくり町全体が残っている
カリヤンミナレット 高さ47メートル
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  by obaqtrip | 2008-08-24 06:22 | 遺跡

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